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お茶の世界をのぞいてみる。蓋を開けてみる。

2022年10月11日

世の中には、蓋を開けてみるまでは見えないこと。
蓋を開けてみると、深い深淵で底が見えないことがあります。

お茶も蓋を開くまでは、こんなにいろんな世界や接し方があるんだ、と思うこともなかったかも。

知ってる、お湯を注いで飲んだ時は。でも二つ合わせて、3:1にしたときの水出しなら、どーなる?

冷蔵庫で冷やして、いい頃合いで、エスプレッソカップに注ぐ。

もう少しスモーキー感が欲しいかも。

そういえば、ルフナの方がスモーキーみたい。

ちょっと前に試したムジカティー70周年ヌワラエリヤの濃いのをタンサンで割ったのが、存外イケた。(→台風一過の秋の日に、お茶な気分を徒然と書き出す | ちゃあいブログ

なので、もう少し試したくなり、ムジカティーのウィンターフラッシュ、カイルベッタ茶園の濃いのをタンサンで割ってみる。

飲んでみてビミョウ🙄、今回は氷がなかったので、また氷を用意して試してみよう。なんか、美味しくなる気がするから。

ムジカのサバラガムワがまあまあ気に入っていて、サバラガムワ他にどんなのがあるかを知りたくなって、百貨店の催事で入手。
ミツティーさん、初めて見かけたのは東京の催事だったはず。

リプトンの青缶でも、同じ感じで淹れてみる。

同じ方法で、違う紅茶を淹れると違いに気付きやすい。
でも、種ノ箱で飲むときは、大体ポットで淹れることが多い。

日本茶インストラクターなので、日本茶を淹れることもあります。

そして、語ることも。(つぶやいてる↓)

現代は、どんどん新しいテクノロジーが出てきますね。

iOS16にして、画像を切り出してみました。

ぼちぼち新しい動きに関心を寄せつつ、お茶のたのしみ方を種ノ箱ではお伝えしたいと思っています。


大阪玉造・空堀町「種ノ箱」のイベント予定

種ノ箱のnoteもあります
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